2020年08月07日

挽肉と米

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今日から4連休。
もちろんお出かけの予定はないので、平日だし普段なかなか行けないお店に。
『挽肉と米』、6月にオープンしたばかりなのにウェイティングリストの記帳開始早々に予約で埋まってしまうという評判。
10時ごろの記帳開始と聞いて9時半に行くと、すでに8組の並び。ガラス越しに仕込みの様子を見ながら待ち9:46に記帳開始、1巡目の11時に入れた。これが休日ならもっとすごいのかも。
半円型のカウンターの中、焼き手さんが10人分を担当。
いい頃合になったら一つずつ、自分の目の前の網にオン。炭火で焼かれる国産和牛のハンバーグからあふれる肉汁、そして羽釜で炊いたあきたこまちのごはん。最強。
そのままでももちろん美味しいけれど、薬味で味変も。個人的には実山椒や柚子胡椒風の調味料が好き。
ハンバーグはおかわりを2回までできて、都度焼きたてが食べられるシステム。2回目には自家製ポン酢と鬼おろしまで出てきて、これも良き。
卵も付いてくるからTKGハンバーグごはんもできる。私は二膳目のごはんをTKGで。
ハンバーグ3個、かなりのボリュームだけどふわふわふっくら食感のせいか周りの女子たちも軒並みぺろっとおかわり(ごはんも大盛りコールの人多し)。
これで1300円は価値あるわ。そりゃ混みますって。

https://tabelog.com/tokyo/A1320/A132001/13246332/
posted by nono at 12:20| 東京 ☀| Comment(0) | 食べ飲み | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする